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2011年3月 4日 (金)

信仰の山里 聖なる水の清滝今昔物語

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はじめまして。

はっちんと申します。

保津川で船士として、自然の中で毎日を過ごしています。

我が故郷は保津川の支流・清滝川の畔、山峡の里清滝です。

古来より修験道の霊山であり、庶民の火伏せの神さまとして

信仰をあつめた愛宕山の畔・聖なる水の里清滝。

愛宕参詣者の宿場として栄え、東洋一のレジャー観光地となり、

そして、一瞬の夢のように消え去り、古き姿を今に残す里。

天狗の棟梁・日本一の大天狗太郎坊が棲みついた

日本有数、京都最強のパワースポットである清滝の今昔をお伝えします。

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